モダン自社開発転職を目指すなら、AI関連で最低限抑えておきたい3つのことについて。
まんじです〜
今回はモダン自社開発転職でAI関連で抑えておきたいところっぽい話でも書こうかと思います。
結論、AI関連の定番どころを抑えられてないとシンプルに結構論外っていうのがあるんで、そこら辺は最低限抑えときたいですね。
僕自身モダン自社開発でフリーランスエンジニアで働いてて、Claude Codeでバイブコーディングを日々してるんで、そこら辺踏まえて適当に話していこうかなって思います。
1. AI関連のキャッチアップ
1個目がAI関連のキャッチアップですね。
AI関連のキャッチアップっていうのは何かって言うと、基本的にオーソドックスなところは抑えたいっていうのがあるんですね。
例えばClaude Codeが最近すごい人気で、Claude Codeに関連するところで言うとMCPとかであったり、スキルズとかであったり、そういうなんか定番のところというか、本当に最低限知っときたいところみたいなところがあるんで、そこら辺はとりあえず抑えたいっていうのがありますね。
あと他にはClaude CodeとGitHub CopilotとCursorの違いとか、そういったところも自分で調べてというか、実際に手を動かして、それで実際に人に説明できるみたいな感じになると、すごい良さげですね。
ちなみに何でいいのかって言うと、この人は実際に自分で調べて手を動かして、そういう風に検証というか調べてやっていく力があるみたいな風にやっぱ捉えられるからですね。
基本的にAI関連のキャッチアップって言ってもエンジニアが使ってるようなAIの使い方、例えばQiitaとかzennとかでみんなどんな感じのAIを使ってるのか、基本的に最近だとClaude Codeばっかなんですけど、Claude Codeをどういう風に使ってるのかとか、そこら辺をインプットして実際に自分で使っていくことですね。
そういうことができると、基本なんか定番のキャッチアップというか、最低限のキャッチアップはできるんで、なんで、適当に聞いたとかzennとか見てそれで自分でちょっと手を動かしてみるみたいなことをすると、すごい良さげですね。
ただぶっちゃけClaude Codeを適当に入れてそれでなんか適当にぷよぷよ作るとか、テトリスを作るとかであったり、こういったアプリをとりあえず作りたいとかそういう風になんか自分で手を動かしてくと、なんか適当に分かりますね。
分かるっていうのもありますし、あとスキルズとかも何回も何回も同じことを繰り返してると、「あれ、これなんか普通にめんどくせえな」みたいな風になって、それをなんか覚えさせて、それを使いやすくしてショートカットにするみたいな感じになるっていうだけの話でしかないんで、実際に使うことかなっていう風に思います。
AI関連のキャッチアップで言うと、実際に本当調べて適当に使ってみることが早いかなっていう風に本当に思います。
あとAIはなんか無料で使えるものと有料で使えるものがあって、有料の方はちょっとこう高いかもしれないっていう風に思うかもしれないですけど、そこはケチらない方が僕は絶対にいいと思います。
2. AIの使い方に関する言語化
2つ目がAIの使い方に関する言語化ですね。
このAIの使い方に関する言語化っていうのはぶっちゃけ正解は本当にないんですね。
人それぞれ使う能力みたいなところには差はありますし、その使い方っていうのもどんどん変わっていくんで、正解はないんですけど、ただ明らかにこれはちょっと微妙だなっていうのはやっぱあって。
例えばバイブコーディングのみでアプリを開発していって、UIを見ながらとりあえず作っていってますみたいな感じでモダン自社開発に転職したいってなると、それはかなり厳しいというか、モダン自社開発のアプリケーションとかシステムになると、やっぱりどうしても密結合で複雑なものを扱うようになるんで、そうなるとAIだけでさける領域を超えてしまうっていうのがやっぱりあって。
なんで、例えばUIを見ながらざっと最初は出してそっからコードを見ながら、こういう風に改良したいんで、ここのコードを改良していくとかであったり、自分で手を加えて修正するとかであったり、ストラクチャーは自分で組むけど細かいところはAIにやらせるとか、そういった感じの、なんかAIの使い方に関する言語化っていうか、実際に使ってるぜっていうのをちゃんとアピールというか、使ってれば言語化できるんですけど。
ただそういう風にAIを使いながらもちゃんと言語化する練習みたいなところは、めちゃくちゃしたいっていうのがあって。
かつであとちょっとこれに関連する話で言うと、AIを使いつつロジックの説明とか「ここは内部はどうなってますか?」みたいなところを面接とかでちゃんと言えるようにしておかないと厳しいんで、日々なんか人に説明する練習じゃないんですけど、自分のなんか内側で「ここはこうだからこういう風になっていてこう」みたいなところを、人に説明する練習をする必要はないと思うんですけど、やっぱりちゃんと理解した上でやりたいっていうのは否定できないところですね。
3. AIに対する自分なりの意見
3つ目がAIに対する自分なりの意見ですね。
これはどういう話かって言うと、AIがすごい進歩すごいしてるんで、そもそも普通にエンジニアをモダン自社開発とかで働いてる人たちとかであったり、僕もフリーランスで労働してる身ではあるんですけど、そういう人たちもそもそもAIの進歩とかをもう完全にめちゃくちゃ理解してもう余裕みたいな人は誰1人多分いなくて。
なんでこれに関しても絶対的な正解はないんですけど、ただやっぱりAIに関するなんか自分なりの意見というか、「こうなると思います」みたいなところとかであったり、今こういう風にAIを使っていて、こういうところはAIめちゃくちゃ得意だけど、こういうところはめちゃくちゃ苦手なんで自分でやっぱりちゃんとハンドリングしないといけないとか、そういったところをちゃんとなんか言語化できるようにしたいっていうのはやっぱありますね。
このAIに対する自分の意見がなんで言えないとダメなのかっていう風に僕が思うかって言うと、シンプルにAIに対する意見とかこういったところが得意、こういったところが苦手とかっていうのは実際にAIを使って開発したり、他にも最新のAIの情報をキャッチアップして、それを踏まえて実際にアウトプットというか、手を動かしてみるっていうことをすると、絶対自分なりに意見みたいなところというか、なんか何かしらこう思うことが絶対にあるんですね。
なんでこの思うことみたいなことを言えない人っていうのはそもそも適当にAIでバイブコーディングしてポートフォリオを適当に作ってきてるだけっていう風にやっぱ判定されがちっていうのがあったりするんで、やっぱり自分なりにこういう風に使っててこういうところは得意なんで、こういう風になっていくんじゃないかなっていう風に思いますみたいなところを、それが仮に合ってなかったとしても言えるようにしといた方が絶対いいかなっていうのはめっちゃ思いますね。
ただそこを言えるようにするためにはやっぱり日々開発作業系をバイブコーディング含め、AIと一緒にやってくしか実際は問題ないんですけど、実際になんかAIとかをちゃんと使ってあげて意見とかを言えるっていうのが、すごい大事かなっていうのは本当に思うところですね。
でも別に意見を言う練習をするから意見が言えるようになるんじゃなくて、繰り返しになるんですけど、使ってるとなんか自分なりの考えのが絶対に出てくるんで。
そういうところが、モダン自社開発の面接とかの時にやっぱりこう出てくるんですよね。
自分の言葉で言えるかどうかっていうのがやっぱ深みとして出てくるんで、なんでそういうところはちゃんと抑えたいっていうのはあります。
まんじからの感想
最後にAIとモダン自社開発転職ら辺でなんかそこら辺の感想を適当に言って終わろうかなって思うんですけど、とりあえずなんかClaude Codeを使うのは結構割と無難でおすすめっていうのは僕は結構ありますね。
どこが出してるAIエージェントとかコーディングエージェントとかも、日々すごい進歩してて、CodeXがいいとかであったり、GitHub Copilotとかもっとこういうのが使えるようになってアップグレードとか色々あるとは思うんすけど、とりあえずなんか最近だとClaude Codeでいいんじゃないかなっていう風に個人的にも思っていて。
自分もCodeXとかGitHub Copilotとか、Claude Codeとか使ったんですけど、やっぱClaude Codeが今すごい強いですね。
なんでとりあえずClaude Codeを使うっていうのは割とおすすめですね。割とおすすめというか、今もClaude Codeかなっていう感じです。
あとなんか定期的にzennとかを見てなんかAIのみんなの使い方みたいな、実際に現場で働いてるエンジニアの人がAIどういう風に使ってるんじゃみたいなところはやっぱキャッチアップして、似たような処理というか似たようなことをちょっと真似してみるのはすごいいいかなっていう印象ですね。
定期的にzennを見てその最新の情報をキャッチアップするとかそこら辺とかっていうのはなんだかんだ言っても個人的には大事というか、やる気ありますアピールというか、自分で調べてなんか色々できますアピールにめちゃくちゃなるんで、そこはやっぱちゃんとやりたいですね。
あと適当な最後の感想としては、やっぱAIを使って勉強とか実装とかを楽しんでやれると、めっちゃ強いですね。
そのなんかAI使って実装とか勉強とかを楽しめるかどうかっていうのはやっぱり、面接の時とかそういう転職の時とかにやっぱりどうしても出ますね。
面接の時の表情かもしれないですし、もしくはその話の深さとか濃さとかかもしれないですけど、他にもその話に熱量が乗ってるかとか、そういったところで人は結構その判断するというか、面接する人は判断するんで。
なんでアフターAIの時代なんですけど、勉強とか実装とかをAI使って楽しんでやれるのがやっぱなんだかんだすごい強いなっていうのは僕はめちゃくちゃ思いますね。
割と自分自身になんかゼニゲバエンジニアみたいな感じでやってるんですけど、ただやっぱりなんか楽しんでやれてる方がやっぱ続くっていうのもありますし、なんか楽しむための工夫をするっていうのも1つ大事かなっていう風にはなんか仮に稼ぐための手段だったとしても、それは結構最近なんか思うことはあったりしますね。
てことで、なんかAIで抑えておきたいこととか言いつつも、とりあえずAI使ってウェイウェイしようぜみたいな、いう風です。
AIどういうのがいいとか、こういう風に使うといいとか、そういったところも詳しくフィードバックとかをLVLPATHの講座とかしてるんでよかったらそこら辺も是非。
LVLPATHの未経験からの講座買ってもらって手順通りやってもらって自分に壁打ちやら質問してもらえれば、AI関連のキャッチアップも早く進むと思います。
ってことで終わりです。




