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僕が未経験駆け出しクソ雑魚エンジニアからモダン自社開発エンジニアになれた理由っぽいところ

僕が未経験駆け出しクソ雑魚エンジニアからモダン自社開発エンジニアになれた理由っぽいところ
2026年6月6日5分で読めます

25歳、実家暮らしでママと同じ部屋の社会底辺だった駆け出し時代から、モダン自社開発エンジニアになれた理由っぽいところを振り返る話。

キャリア未経験モダン自社開発

まんじです〜

今回は僕が25歳駆け出しエンジニアで実家暮らしママと同じ部屋の社会底辺だった頃にプログラミング勉強してモダン自社開発に入れた原因というか、こんな感じだったからなんとかエンジニアになれたみたいな話を書こうかなと思います。

結論、シンプルにもうやめたら終わっちまうからやるしかねえって思って、全てを捨てたら終わりというか、捨てねえともうやってらんねみたいな感じでふてくされて、やるべきことをちゃんとやったから、っていうところかなと思ってます。

そんな大したことじゃないんすけど、そこら辺の話をしていこうかなと。

一応僕自身、大学生の頃に2回ぐらいプログラミング適当にやって適当に挫折してて、そんな感じで挫折続きだったんですけど、今フリーランスエンジニアとしてコツコツ稼働しながら、自称最低月収100万ぐらいのエンジニアをしてるんで、そういったところを踏まえてモダン自社開発に入れた理由みたいなとこでやろうと思います。

1. 最初から「作ること」にめっちゃフォーカスした

最初から作ることにフォーカスした

1個目のエンジニアに慣れたっぽいところの理由なんすけど、シンプルに最初から作ることにめっちゃフォーカスしたっていうのが、めっちゃでかいすね。

これはどういう話かって言うと、Pythonを使って最初なんかスクレイピングしてそれをデータをCSVに保存するみたいな特定の作業の自動化。

例えばGoogleの検索順位とかで自分の記事とかSEOに引っかかってるやつが何位なのかなみたいなを定期的に実行してそれをCSVに自動化して保存するみたいなところとかを最初からやりたくて、そういった感じで自分なりにこういうことをしたいなっていうのが最初からあって、それで自分なりに作ることに最初から結構フォーカスしたなっていうのは割とありましたね。

その頃とか全然Pythonとか分かってないですけど、とりあえずコピペでSeleniumのコードを適当に動かして、それでうわ、CSVに保存できるとか、自動化できてる、すげえみたいな感じでやれたっていうのが、エンジニアに慣れた理由というか、なんか勉強が続いた理由かなっていう風に思ってて。

これは結構内発的な動機付けみたいな話で、外発的動機付けっていうのは、プログラミングやってなんか年収1000万行きたいみたいなのが外発的なもので、なんか内発的なものっていうのは例えばプログラミングやってこういう風にしたら、こうなったから楽しいみたいな感じで、内側の心の中でこうなんかドーパミンが出るみたいな感じなんですけど。

そういうなんか内発的な動機付けみたいなところが自分でこういうの作りたいなっていうのがあって、それを適当にプログラミングというか、構造的には死ぬほど適当だったんですけど、それができてたのが、今もとプログラミングの勉強が結構続いた原因だったかなっていうのは結構思いますね。

なんか今アフターAIとかではあるんですけど、結局バイブコーディングとか、AIで、こういうの作りたいなとか、こういうの作ったらおもろいなとか、こういうの作ったら稼げるんじゃねみたいな、その内側から出る動機みたいなのっていうのはなんだかんだ言っても僕はめちゃくちゃ重要だと思いますね。

なんか結局内発的な動機付けみたいなのが適当に自分で無理やり洗脳するっていう考え方でもあるんですけど、そういう風に思えた方がやっぱ日々の作業が苦じゃないなっていうのは絶対あるかなっていう印象です。

2. 大学の教授に毎週フィードバックをもらってたのがでかい

大学の教授に毎週フィードバックをもらってたのがでかい

2つ目の話なんですけど、大学の教授に毎週フィードバックをもらってたのがでかいなっていう風に思いますね。

僕途中で大学休学してて、それで25歳からまた大学生に復学したんですけど、25歳大学生か、過去底辺だったんですけど、それでなんか情報系の専攻になんか入るかなっていう風に思って入って、そっから教授に毎週なんかフィードバックというか課題みたいなのを提出しないといけなくて。

研究とかはマジでやりたくねえなっていう風に思ってて、なんでとりあえず適当にPython勉強して、こういうのやりましたみたいな、スクショとか貼ってこんな感じでやりましたみたいな、いう感じのことを適当に毎週報告してて、それが今のと結構勉強が続いた理由というか、エンジニアにモダン自社開発のエンジニアになれた、原因というかだったなみたいなのは結構思っていて。

なんか僕自身プログラミングを1人で勉強してたりした時とかに、普通にめんどくさいっていうか、だるいみたいなことはもう本当に日常茶飯事で、今日やりたくねえなとか、今週やりたくないなみたいな風に思いつつも、結局なんか毎週提出しねえといけねえみたいな、課題をなんかだるくても出さねえといけねえみたいな風になってたんで、それが意外となんかもうやるしかないからやるしかなかったみたいなところが結構続いた原因だったかなっていうのはめちゃくちゃ思いますね。

自分の場合はなんかできたらいいなというよりかは、そもそももうやんないとダメじゃっていう、ところで続いたっていう感じですね。

3. プログラミングをやめたらまたゼロからになるから、やめられなかった

プログラミングをやめたらまたゼロからになるから、やめられなかった

3つ目が、また話が重複するんですけど、プログラミングやめたらまたゼロからなんかやんないといけないからやめれねみたいな話ですね。

僕自身繰り返しなんですけど、25歳の頃普通に底辺で、それでプログラミングを途中までやってて、なんか適当に勉強してて、教授にフィードバックもらいながらやってて、それでやってる最中とかになんか普通にプログラミングだりぃしなんかやめてえなみたいな風に思ったことは、めちゃくちゃあって。

ただそん時にいつも思ってたのは、これをやめてしまったらまた何かゼロから始めないといけないみたいな風に、めちゃくちゃ自分の中で結構あったんですね。

例えばプログラミングを4ヶ月ぐらい勉強しましたと。うわ、プログラミングつまんねえわっていう風に思ったりとかであったり、わ、なんかこれエンジニアになれる気せんなみたいな風に思ったことはめっちゃあって、そん時にいつも大学の自習室から家に夕方気が沈む頃1人でとぼとぼ帰ってる時に思ってたのが、これやめてしまったらまた何かゼロから探してやんないといけないじゃないかみたいな。

で、これやめたらもうどうしようもねえなみたいな。てかなんか何していいかわかんねえなみたいな感じで、めちゃくちゃこう病んでたというか、どうしようもなかったんですよね、そん頃。

それがあったんで結局なんかこれやめたところでもうどうしていいか分からないっていうのがずっとそん時めちゃくちゃあって、なんでふてくされながらなんとか続けることができたみたいなところが、なんかエンジニアに慣れたというか、そこまで勉強が続いた原因というかそういう感じだったかなっていうのは思いますね。

でも当時は本当にこれやめてしまったらもうどうしていいか分からんっていうか何をすればいいんだみたいな風にめちゃくちゃ思ってて、結局これをやめてしまったらもうダメだみたいな感じで、本当にそん頃は本当にどうしていいかわかんなかった時期ですね。

なんか時間決めてもうやることだけをとにかく死守してやっててかつ、SNSとかも見るとむかつくんで全然見てなかったすね。

4. 中途半端な状態でも仕事に応募し始めた

中途半端な状態でも仕事に応募し始めた

4つ目の話なんですけど、中途半端な状態でも仕事に応募し始めたことですね。

僕自身独学というか教授にフィードバックはもらいながらだったんですけど、大体7ヶ月ぐらいとか6ヶ月、7ヶ月ぐらい、なんか適当に勉強してポートフォリオっぽいものを作ってみたいなことをしてたんですけど、結局なんかいつまで立っても終わんねえなっていうのをなんとなくある時期から悟り始めたんですよね。

しかもなんか自分で勉強いくらしたところでどこまでやればいいのかわかんないし、しかもなんか探していくといろんな粗が見つかってくるんですよね。

例えばなんかこのコードの書き方は良くないんじゃないかとか、色々とこう基準というかその実務レベルって一体どれぐらいなんだっていうのをめちゃくちゃそん時思っていて、これもう迷ってもしょうがねえなっていう風にある時から結構思って、じゃもうとりあえず仕事応募してしまえって思って、それで一応ポートフォリオはデプロイ済みというかURLに紐づいてやってたんで書類みたいなのを作ってそれで長期インターンのやつと新卒エンジニア就活みたいな、一応新卒枠だったんでその新卒就活みたいなことをし始めて。

それで長期インターンとかほぼ全部落ちたんですけど、なんか1個だけたまたま高田馬場のやつ、時給1200円で受かってそれで勉強フェーズが終えられたっていう、感じで実務に入れたみたいな感じでしたね。

でも普通に自分自身今振り返っても思うのは、ある程度のところまでポートフォリオを作り込んだりしたらもうそっからはもうぶっちゃけクオリティは上がらんので、仕事に応募せるっていうのはやっぱいいなっていうのはめちゃくちゃ思いますね。

あと普通になんか実務に入る前にその粗とかその何が足りてなくてこれはやりすぎとか、そういったところってやっぱ分からなかったりするんで、なんである程度したら仕事に応募してしまうっていうのは結構いいのかなっていうのはめっちゃ思いますね。

5. SNSとか情報を割と遮断してた

SNSとか情報を割と遮断してた

いつになんかエンジニアになれたっぽい理由のところで言うと、さっきも実はちょっと言ってるんですけど、SNSとかそういった情報を割と遮断してやってたなっていうのが、今思うと結構良かったかもしれないなっていうのは思ってて。

シンプルなんでその頃SNS遮断したかっていうと、見るとむかつくから見てなかったっていうのがやっぱ1番の理由だったんですけど、でも特に今とかって、AIの時代でもあるっていうのもあります。

あとはSNSとかでなんかあれがいいだの、これがいいだの、こうした方がいいだの、なんか、これがこれから来るとか、色々うるさいわけですよね。色々うるさいというか、普通に真面目に情報を追ってたら、それだけで結構消耗しちゃうんですよね。

なんで、自分とかの場合はむかつくから見てなかったっていうのが1番の原因だったんですけど、でも今振り返っても、ある程度ちゃんとやるべきことをやって移動中とかだけSNS見るとかそういう風に、ある程度その、なんて言うんですかね、情報いくら見たところで自分のレベルは上がんないですし、自分が前に進むわけじゃないんですよね。

なんで、それは本当にめちゃくちゃ今思うと良かったかなっていう風に思ってますね。

なんか今の時代って本当に情報収集をしてなんかいい情報みたいなものを追求していくとそもそもキりがないっていうのがやっぱあって、あと情報量も多すぎるんで、なんかある程度本当遮断して、自分のやるべきことをちゃんとやってそれでちょっと時間が余ったら見るみたいな感じの方が、普通になんかメンタルヘルス的にも結構いいかなっていうのはめっちゃ思いますね。

あとぶっちゃけなんか今の視点から思っても、情報をいくら見ても本当にそんないい情報ってのはないんで、どっかで割り切ってめんどくさくてもやるとか、辛くても進むみたいなフェーズってのはやがてどっかで来るんで、そことは早く向き合うしかないのかなっていうのはめっちゃ僕も、そこは本当に思うとこすね。

ただ自分21から23歳ぐらいの、あとなんか資本主義駆け出しゾーンみたいな時は、不安とかであったりなんかいい情報が得られるんじゃないかって思ってめっちゃこうXとかめっちゃ見てたんですけど、今思うとシンプル無駄だったというか、無駄だったとしか思わないですね。

結局なんか人生が割と進む時っていうのはリアルベースで人から評価されるとかであったり、市場から評価されるとかもあるんですけど、自分で泥臭くやるというか、そういうところでしかないなっていう風には、普通に思いますね。

まんじからの感想

まんじからの感想

ってことで自分が駆け出しクソ雑魚エンジニアからモダン自社開発の実務に入れた理由っぽいところをまとめると、シンプルもうやめたら終わっちまうからやるしかねえって思って、全てを捨てたら終わりというか、捨てねえともうやってらんねみたいな感じでふてくされて、やるべきことをちゃんとやったからっていう、ところかなっていうのはめっちゃ思いますね。

LVLPATHの未経験からの講座買ってもらって手順通りやってもらって自分に壁打ちやら質問してもらえれば、独学で1人でだりぃだりぃ言いながらふてくされてやるより、普通に早いと思います。

てことで、めんどくさいんですけど頑張っていきましょう。

ってことで終わりです。

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