直接契約に切り替えて、単価交渉もして、フリーランスエンジニアで月収75万円ぐらいになった頃の話。
まんじです〜
今回はフリーランスエンジニアで直接契約と単価交渉(?)して、月収75万円ぐらいになった頃のお話です。
時給4400円とか日々動画で擦ってるやつになります。
時給3000円で1年ぐらい働いた
フリーランスエンジニアで月収50万円みたいなやつで、1年ぐらい働いておりました。
途中一時期海外いたのと、そっからは茨城でリモートで必死こいてフリーランスエンジニアをしておりました。
1年経過したタイミング
1年ぐらい経過すると一般的に単価交渉とやらができる?のと、するのがわりと一般的らしく、当時使っていたエージェントからもそんな話が来ていました。
あと自分的にも「単価、言ったら上がるんじゃね?」となんとなく思っていました。
3ヶ月ごとの更新だったんですけど、フィードバックも良さげだったのと、自分から見てもわりといけてる感じがしていました。
単価交渉と直接契約
元々エージェント経由で働いていたんですが、途中から「エージェントいらんな」と普通に気付きまして、直接契約に切り替えようと思いました。
単価交渉に関しても、交渉っていうほどの交渉はしておらんくて、シンプルに「単価上げてほしいです!!!」と最強の先輩(当時ぼくの上司)にDMして軽くGoogle Meetしただけだったりします。
そんでOKをもらいまして、そのタイミングで時給3000円から4400円になりました。
そんで毎月入金される金額が大体70~75万円ぐらいになりました。
男磨き界隈入信
あとすごいどうでもいいかもなんですけど、この頃あたりに男磨き界隈に入信しました。
毎日実務の休憩時間に筋トレを自己啓発Voiceを聴きながら5~10分して、朝起きて茨城の極寒コールドシャワーを浴び、自分の不満があることに挑戦し始めました。
ネタかと思うかもなんですが、がちでここらへんからメンタルがクソ安定するようになりました。これはがち。
真面目にぼくはジョージキッズです。
話戻す。
固定費が安すぎて金がだいぶ余る
家賃5万円の茨城(田舎)に当時は住んでいたのと、あの頃のほうが全然お金使わない系だったんで、毎月お金がだいぶ余るようになりました。
お金が余ったほうがいいものの、特にこれと言って本当に使いたいものもなかったのと、その頃自分の人生に満足いっていませんでした。
「毎日つまらん」ってのと、オンナアアアアアア、がいなかったので、不満がありました。
当時を振り返ると
この頃も嬉しかったんですけど、自分の人生にはすごく不満があった時期だったかなーと思います。
毎日単調で、ただただ朝起きてから夜まで仕事して、イマイチ自分の人生の突破口が見えなかった頃です。
結果的に、いろいろ試しまくることでそこは突破したんですが、それはまた別に書きたいと思います。
まとめ
フリーランスエンジニアで1年働いて単価交渉と直接契約したわよ〜ってお話でした。




