フリーランスエンジニアになって月収50万円になった頃の、クソ嬉しかった話。
まんじです〜
今回は散々擦っている実務11ヶ月やって、フリーランスエンジニアになって月収50万円になった頃のお話で、
この頃、クソ嬉しかったという話ですw
フリーランスエンジニアになる前
こちらも散々擦っているんですけど、エンジニアをやめようか本当に心からガチで迷っていました。
迷ってたと言うよりも、悩んでいました。
- 実務しながらスキルはつくし勉強になるけど、将来像が見えてて萎えていた
- 普通にエンジニア界隈が好きになれなかった
- 地味でつまらない
- 自分のいる環境が全然好きになれなかった
などなど。
ぶっちゃけ、普通に何もかも嫌だった頃です。
個人開発してても、メンターついてたやつから、「会社の仕事に支障がでないようにね!」みたいなことを言われたり、周りから雑魚扱いを受けていたので、ムカついていました!!!www
この頃、自分の実力もないし、環境も、仕事も、手取り月収も、何もかも嫌だった頃でした。
会社辞めてフリーランスエンジニアに偶然なった
そこらへんの話は別で散々書いているんですけど、フリーランスエンジニアに偶然なれました。
そんで、びっくりしたのが、
月収50万円になったったwww
ってところで、正社員の頃は税引き後の金額しか入金されなかったので、手取りで23万円とかとボーナスとかで、「は?金足りなすぎだろ!!!」と普通に思ってました。
However
フリーランスエンジニアになって税引き前の金額が入金されるようになって、月収50万円になりました。
この頃、嬉しすぎて震えましたね。
しかも運が良くて、周りの人や上司にクッッッッッッッソ恵まれまして、今までエンジニア界隈が嫌いで嫌いでしょうがなかったんですけど、そこが変わりました。
よく擦ってる、最強の外資出身先生や、GAFAM CTOや、Google最強神エンジニアなどなどのまじで普通に嘘ぬきに尊敬できる 人に囲まれて、やべええ〜〜〜、月収50万円稼げながら、実務させてもらえるの、ありがたすぎ〜〜〜〜〜〜
って思ったわけです。
ここらへんで、自分のエンジニア人生は好転しましたwwww
今までつらかったおwwwwww
当時を今から振り返ると
うーん、本当に、この頃、救われました。
フリーランスエンジニアになる前まで、まじでずっと萎えてましたwww
運に感謝ってのもありますし、これも擦ってるんですけど、運は結局引き寄せられるっちゃ引き寄せられるんで、結局試行回数を増やすことっすね!!!
あと、素直に尊敬できる人や、教わりたい人とか、関わりたい人、リスペクトを抱く人に、感覚を合わせにいくことが大事だなって思いますね!!!!!
あと、ちゃんと態度に出すことっすね
私はあなたが好きですよ🩷
っていうメッセージを非言語的OR 言語的に示して、ちゃんとその人に貢献すれば、その人も心を開いてくれるんですよね!
その結果、爆速成長や良い恩恵を受けられるってのがあるんで、そういうところは本当に大事だなって思いますね!!!
技術力とかそこらへんのハードスキルを1人で上げるのは無理ゲーというか限界があるってのと、シンプル、強い人に感覚を合わせる方が全然早いってのは今も思いますね!!!WWW
この頃、自分は救われましたw




