ポートフォリオを作って、長期インターンエンジニアの仕事に応募しまくってた頃の話。
卍まんじです卍
今回は長期インターンエンジニアの仕事に応募してた頃の話でも書いていくぜ!!!いいですね!!!ありがとう!!!
ポートフォリオ作りに萎えてきてた
ポートフォリオをシコシコ作ること、6ヶ月チョイぐらいの頃に限界を迎えてきました。
「もぅ、無理だょ。。。プログラミングの勉強、やりたくなぃ。」
そんでもうきりがないな〜と思って、仕事に応募し始めました。
長期インターンに応募作業ゲー
新卒エンジニア就活と並行してやっていました。
当時はこんなことを思っていました。
- なんか実務経験があるといいっぽいらしい
- 1年ぐらい新卒エンジニア内定取ってから時間あるし働くか
- てか、エンジニアで働きたい
ポートフォリオはPython Djangoで作っていたので、Python Djangoメインの求人で長期インターンやバイトを探していました。
ただ、Python Djangoの求人がそもそもクソ少ないのと、その数少ない求人も書類送りまくって普通に無視されまくって落ち続けていました。
「困ったナー」
ということで、めんどくせえからもう実務入れれば言語とかポートフォリオとかなんでもよくね?と思い始めまして、適当にそれっぽい求人を探しては応募してを繰り返しまくってました。
ほとんど書類落ちで、「もぅ、まぢむりだょ。。。」と思っていたところ、1社だけ書類が通りました。
Youtubeで擦り続けている高田馬場の長期インターンで、言語がJavaScriptでReact,Expressらへんを使っている技術スタックでした。
ReactとJavaScriptとか興味ないんですけど〜〜〜
と思いつつだったんですけど、冷静に考えて、Python*Djangoよりも普通に使われていたからむしろよかったというw
面接 & 受かった
オンラインで面接をしてもらいまして、ぼく以外にも数人受けていました。
見るからにぼくよりもできそうな雰囲気がすごかったので、無理な気がする〜〜〜と思ってたんですけど、なんか受かりました。
今振り返る勝因
- 面接コミュ力、明るい
- ポートフォリオ作った理由がわりとイケてた
- 昔ビジネスをやっていてそのツールを作りました キリッ
- Stripeも入ってます キリッ
- その会社に早稲田勢が多く、ぼくも早稲田、早稲田の友情、紺碧の空である
振り返ると
普通に書類めっちゃ落ちまくったんですけど、結局1社通ればOK理論ということで、1社だけ受かって長期インターンエンジニア仕事応募ゲーが終わりました。
うーん、まあいっぱい落ちたというか、1社しか受からんかったわけですけど、全然OKッスネ
全然OK
ある程度の状態まで整えて、あとはひたすら特攻する、結局これが大事である。




